l■‐あ行

石井道明 MAGIC (マジック) 転売 誰がやっても成功できないたった一つの理由とは?

投稿日:

 

ゆうりです。

 

次から次へと売れる商品が魔法のように出てくる

 

と謳った

MAGIC (マジック) 転売が公開されましたが

正直、再現性は皆無です。

 

今回は

売れる商品が見つかっただけでは意味がない

ということについてお話していこうと思います。

 

 

石井道明 MAGIC (マジック) 転売 検証レビュー

特定商取引法に基づく表記

【運営責任者】

石井道明

【所在地】

東京都大田区北嶺町31-14-202号

【電話番号】

070-3964-3643

【メールアドレス】

info@tradec2.com

【表現、及び商品に関する注意書き】

本商品に示された表現や再現性には個人差があり

必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

 

MAGIC (マジック) 転売で成功するのは難しい理由とは?

 

石井道明 氏のMAGIC (マジック) 転売

転売がビジネスモデルとなっていて

無在庫でのAmazon輸入販売となっています。

 

日本にはない商品をアメリカのAmazonで見つけることで

高利益・高単価で販売できるというわけなのですが

 

肝心な販売元である日本のAmazonでは

事実上禁止となっています。

 

本当に石井道明 氏が転売で稼いでいて

Amazonをプラットフォームとして利用しているのであれば

もちろん、知らないはずはないでしょうし

 

そのようなノウハウを提供するのは

僕からすれば”稼がせる気がまるでない”と思ってしまいます。

 

確かに、無在庫転売は

売れてから仕入れるので在庫リスクはないのですが

 

売れてから仕入れようと思っても

在庫が無くなっていると仕入れることができない

というリスクはありますし

 

これが重なると

LPで謳っている注文の嵐から一転

キャンセルの嵐になる可能性があり

キャンセル率が悪くなることが容易に想像できますね。

 

特に、このようなオファーを受けてから始める方は

アカウントの販売実績も無いはずですから

 

販売した商品数の分母が少なく

キャンセルになった商品ばかりになると

アカウントが凍結します。

 

で、注文のキャンセルを大量に行ったり

出荷遅延が多発したりして低い評価をもらうと

当然、売り上げも立ちません。

 

それでも何とかしようとして

更に商品数を増やした結果

傷口を広げる結果になって

低い評価がさらに増える・・・

 

完全に負のスパイラルに陥ります。

 

それに、Amazonの購入者って

Amazonで購入すれば

早く確実に届くと思っている方がほとんどだと思います。

 

事実、僕もそうですし

あなたもそうじゃないですか?

 

Amazonは購入者から信頼されているんですよ。

 

そんな、信頼されているAmazonで

自分の都合で無在庫販売をして

出品者都合による注文キャンセルをしたり

購入者にキャンセルをお願いするって

迷惑極まりない行為ですし

Amazonのブランドを傷つける可能性が非常に高いです。

 

転売はツールや無在庫じゃなくても稼げる

 

転売で重要なのはリサーチなので

いかにライバルが少なくて利益率の高い商品が見つけられるか

ということが重要になってきます。

 

ツールを使うのも一つの目安にはなりますが

結局は、MAGIC (マジック)転売 の実践者同士で

商品の取り合いになってくるので

いつかは自分のルートが必要になってきます。

 

同じ商品でも

ホームセンターや家電量販店

Amazon、楽天など

色々な場所で売られていますが

値段が違う商品はたくさんあります。

 

自動化に頼らなくても転売は稼げるのですが

転売をやったことがない人に限って

ツールを欲しがったり自動化したがるんですよね。

 

なので

個人的にはまず普通に転売をしてみて

そこからツールや自動化が必要なのか

判断されても遅くないと思いますよ。

 

この機会を逃しても

同じような無料オファーはこれからも出てきますから(笑)

 

MAGIC (マジック) 転売 まとめ

 

石井道明 氏のMAGIC (マジック)転売 は

Amazonで無在庫転売するということなので

おすすめはしません。

 

石井道明 氏のLINE@に登録すると

セミナーに来るように勧められますが

ツール任せのオファーに何を学ぶことがあるの?

と、思いますし

 

利益が取れるからセミナーを開催するのであって

無料で全てを提供してくれるほど甘くはありません。

 

おそらく

ツールの売り込みがあるんじゃないかと思いますし

 

運よく一瞬は稼げたとしても

長期的には絶対に稼げないので

 

結局は普通に転売のノウハウを学んだ方が

賢いし安定した収入を得やすいと思いますね。

 

僕を通じてIT錬金塾に参加して頂くと

特典として”Amazonせどりの極意”という

実際に転売で生計を立てている方から学んだ

超王道の転売マニュアルをプレゼントします。

 

ただ、個人的には

僕も稼がせて頂いているジャンルですし

IT錬金塾自体もネットビジネスのコミュニティなので

ネットビジネスに挑戦して頂きたいという気持ちもあります。

 

一応、ほぼコピペで稼げるという

石井道明 氏のMAGIC (マジック)転売 のような

嘘のようで本当のノウハウもありますが

そういった単純作業はある程度作業量も必要になってきますし

最初から楽して稼げることはないので

努力せずに稼ぎたい方は

ネットビジネス自体やらない方が良いと思います。

 

それこそ

途中で辞めてしまったら時間の無駄になってしまうので

Youtubeを見たり友人と飲みに行ってる方が

よっぽど有意義に過ごせると思いますよ。

 

もちろん、そういった方は

転売でも稼げません(笑)

 

逆に、しっかり続けることができるのであれば

誰でも月に50万とか100万円とか稼ぐチャンスが

平等にあるのがネットビジネスですので

 

興味があったり

このまま会社にすがり続けるのが不安だったりで

自分で稼ぐ力を身につけたい方は

ぜひ、ネットビジネスに挑戦してみてくださいね^^

 

IT錬金塾に参加して頂くと

僕もしっかりとサポートさせて頂きますし

 

IT錬金塾の創設者の

kenさんのコンサルも受け放題ですし

 

他のメンバー目線でアドバイスをもらえたり

他愛もない話をしたり

かなり刺激になると思いますし

楽しく学べると思いますよ。

 

興味がある方はぜひ

ご参加をお待ちしております^^

無料メール講座やってます!


最短距離で脱サラを目指す方法を

全4回のメール講座にて解説しています。

 

第1回:ネットビジネスをやらない方が良い人


第1回目のメール講座では

”○○という心理があると

ビジネスに成功するのが極めて難しくなる”

ということについて解説していきます



これを知っているか知らないかでは

天と地ほどの差があるので

導入部分とさせて頂きました。


第2回:○○は実は大して稼げない


第2回目のメール講座では

色んなサイトで初心者におすすめだとされている

○○がおすすめできない理由について

必要になるスキルなどを交えながら解説していきます。

 

第3回、第4回:最短距離で成功するためのビジネスモデルとは?


第3回、第4回のメール講座では

最短距離で成功するためのビジネスモデルについて

その理由を交えて解説していきます。



以上が、当メール講座の内容になります。



この内容からもわかる通り

コピペだけで稼げるとか

何もしなくても稼げる

みたいな内容ではありません。



しかし、遠回りせずに

必要最低限の作業で稼げるようになりたい方には

このメール講座は最適なものになっているはずですし


メール講座を受講し、ビジネスの本質を知ることで

詐欺まがいの悪質な無料オファーに騙されることもなくなります。

 

楽して稼げそうな情報に翻弄されて

時間を無駄に浪費するのはもうやめませんか?

 

メール講座は無料で受講できますし

いつでも配信解除もできますので

まずは登録してみてください^^

 

今ならメルマガ登録特典として


・軍資金調達!10万円錬金マニュアル

・TYS-system(独自開発したEA)


をプレゼントします!



TYS-system のフォワードも

当ブログで公開していきますので

参考にして頂ければと思います。



TYS-system とは?

TYS-system の成績はこちら



どちらも有料級のコンテンツで

いつまでも無料配布するつもりはないので

配布終了する前に受け取ってくださいね^^

 
 

 

【お知らせ】LINE@やってます!

 

更新頻度は低いですが

有益な情報や新しく始まる

企画の案内等をしていきます。


登録お願いします^^
 

友だち追加 

 

スポンサードリンク

 

-l■‐あ行
-, , , , , ,

Copyright© ネットビジネスの表と裏 , 2020 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。