僕が知る中で”最も簡単に構築できる権利収入の仕組み”の全貌とは?

 

ゆうりです。

 

今回は

僕が知る中で最も簡単に構築できる権利収入の仕組み

についてお話していくのですが

 

一言で言うと

 

現在の携帯電話の料金が半額以下になって

最終的には携帯電話の料金をもらう側になれる

 

そんなお話です。

 

おそらく

意味が分からないと思うので

順を追って解説していきますね。

 

この情報を知るか知らないかで

間違いなくこの先の人生が大きく変わりますし

 

この情報を知ったにもかかわらずスルーすると

絶対に後悔する内容だと断言できるので

ぜひ、最後までご覧頂くことをおすすめします。

 

この市場は間違いなくこれから伸びる市場

 

まず、最初に

何をするのか?

ということなのですが

 

やることは

格安SIMの代理店です。

 

ワイモバイルとか

UQモバイルとか

最近CMでも良く宣伝しているアレです。

 

docomo、au、ソフトバンクに比べて

圧倒的な安さを誇るのが

格安SIMの業界になるわけですが

 

みなさんは

格安SIMに関して

どのような印象を持っていますか?

 

・電波が悪くなるんじゃないか

・壊れやすいんじゃないか

・不便になりそう

・何か安っぽそう

 

おそらく

このどれかは印象の一つとして

持っていらっしゃるのではないでしょうか。

 

ちなみに僕は

上記の全てをイメージとして持っていました(笑)

 

ですが

実際に乗り換えてみると

 

機種はそのまま使えるし

電話番号もそのままだし

電波は普通にdocomo回線だし

 

変わったことといえば

ただ料金が安くなっただけ

です。

 

ですが

実際に格安SIMに乗り換えている人は

スマホユーザー全体で

わずか15%しかいないんですよね。

 

じゃあ

何でみんな乗り換えないの?

って思うと思うんですが

 

国があまり言いたくないが故に

正しく情報が伝わっていないからです。

 

話せば長くなるので

ここでは簡単にしか説明しませんが

 

2020年に東京オリンピックがありますよね。

 

東京でオリンピックが開催されるということは

世界中の人が日本に訪れるということです。

 

で、日本の通信回線は

3Gと4Gの2種類あります。

 

わかりやすく言えば

3Gはガラケー

4Gはスマホ

という解釈で良いのですが

 

実は最先端の国際基準は

5Gというのが基準になります。

 

アメリカなんかが

いち早く取り入れてきているのですが

3G、4G、5Gって何が違うの?っていうと

単純に通信速度が全然違います。

 

現在

僕たちが使っている回線は

ほぼほぼ4G回線ですが

 

4G回線と5G回線は

自転車とスポーツカーくらい違います。

 

何か、重いデータをDLするとして

4Gで2分かかったとすれば

5Gだと2秒で終わってしまうんですよ。

 

つまり

この2分か2秒かのスピードの違いというのは

もう勝負にならないくらい5Gの圧勝で

 

逆に4G回線を使っている日本というのは

国際競争間で言うと完全に惨敗しているということです。

 

逆なら別に問題ないのですが

東京オリンピックの時に

5Gを使っている外国人の方が日本にやってきます。

 

その時に、電波は繋がらないし

自国では2秒なのに、日本では2分かかってしまう。

 

となると、これが大問題で

ホスト側としてはすごく

致命的な問題になってくるんですね。

 

なので

これはまだほとんど知られてない情報なのですが

 

実は日本も東京オリンピックまでに

5Gを導入しようという動きがあります。

 

5Gに変わると

通信速度が早くなって良いじゃん

と、思う方もいると思うのですが

 

実はひとつ困った問題があって

5G回線を通そうと思ったら

3G回線を切らないといけないんですよ。

 

スマホを使っている方からすれば

ガラケーが使えなくなっても問題なくね?

と、思うかもしれませんが

 

5G回線を通すと

ガラケーが使えなくなる

 

実はこれが大問題なんです。

 

現在、3Gと4Gの回線を全て合わせた

携帯電話の台数が約1億5000万回線あり

 

おそらく

ほとんどの方が信じられないと思うのですが

約48%がガラケーとなっています。

 

つまり、台数自体は

国民の約半数がガラケーを所持している

ということになります。

 

ということは

ガラケーが使えないということは

国民の約半分の携帯が止まってしまう

ということなんですよ。

 

これって大問題ですよね?

 

こんな大事なことを

なんで国が発表しないのか?

 

実際は発表しているわけですが

何でこんなにも知られていないのか?

 

ということで

国があまり言いたくない理由に繋がってきます。

 

では、何故大々的に発表していないのかというと

実は過去にも同じようなことをして失敗しているからです。

 

約10年前くらいになりますが

テレビで同じことをやっているんですよ。

 

あの時を思い出して頂ければわかると思うのですが

それまでアナログ通信を使って

テレビを見ていたと思います。

 

この時に突然

「これからはデジタル放送に切り替わるので

地デジ対応のテレビに切り替えてください」

と、アナウンスがあったはずです。

 

今回は

その携帯版というわけです。

 

急に国の法律が変わって

今まで使えていたものが使えなくなる。

 

この時に

国がどんなことを言われていたのかというと

 

「せっかく買ったばかりのテレビが使えなくなる」

「これからまた新しく買わなければいけない」

 

ということで多くの批判を受けたり

色々と国が文句を言われてしまったので

なるべく言いたくないわけです。

 

今回の携帯でも

同じようにしてしまうと

同じようにクレームが来るのがわかっている。

 

ただ、国としては

2020年に向けて5G回線に切り替えたい。

 

東京オリンピックまであと2年しかないし

もう、国策として執行するということが決まってしまっている。

 

この解決策として

どんどん乗り換えてもらえば良い

ということで

 

どうすれば乗り換えが進むのかを考えたわけです。

 

ガラケーからスマホに替えるとなると

やはり、料金面が大きな負担になるので

 

料金が安くなれば

多少は乗り換えやすくなるだろう

ということで

 

どうすれば安くなるのか?

を考えた結果

SIMの業界を自由化したわけです。

 

みんながこれまで同じように支払ってきたので

当たり前のように感じていたかもしれませんが

 

正直、携帯代って高くないですか?

 

実はこれに関して

携帯料金が家計を圧迫するとして

国も問題視しているんですよ。

 

これまでの通信業界というのは

docomo、au、ソフトバンクしかおらず

価格競争という概念がなかったので

料金を下げる必要がなかったんですよね。

 

ですが、通信業界を自由化することで

多くの新規が参入してきます。

 

実際に、750社も参入してきたわけなんですが

何が起こるのかというと

当然のように価格競争が起きて安くなります。

 

現在生き残っているのはわずか20社程度ですが

この格安SIM業界というのは

 

docomo、au、ソフトバンクに比べて

圧倒的に安いです。

 

安くなるからどんどん乗り換えてくださいね

 

ということで

2020年までになるべく乗り換えてもらえるように

国策として進めている業界になります。

 

なので

ガラケーユーザーが近い将来

スマホ業界に流れてくるので

スマホ市場が2倍になることがわかっていますし

 

事実、スマホユーザーも

この情報を知った方から

どんどん乗り換えていっています。

 

格安SIMにするとどれくらい安くなるのか?

 

実はあまり知られていない情報なのですが

今まで独占していた

docomo、au、ソフトバンクの

見せ方やCMの出し方は違うんですけど

料金プランっていうのは全く一緒で

 

同じだけ通信すると1円として違わず

全く同じ料金になるんですよね。

 

じゃあ

いくらくらいになるのかというと

あくまで目安にはなりますが

 

300円のキャリアメール代

5Gのデータ通信料が5000円

かけ放題ライトが1700円で

約7000円くらいが基本料金になります。

 

で、7000円で済んでる方って

おそらく少ないと思うんですよ

 

スマートフォンっていうのは

インターネットがメインになりますから

5Gじゃ足りない方も多いはずです。

 

そうなると

5Gからは1G1000円ずつ課金されていきます。

 

一方、今回紹介したい

一般社団法人日本自由化事業協会の

ペンギンモバイルのプランは

12Gで2980円です。

 

docomo、au、ソフトバンクの

3社の国民の平均値が約10000円となっています。

 

つまり

データ通信料が2倍以上になって

価格は1/3以下になっているわけです。

 

これは

ちょっとやそっと安くなりますよって話ではなくて

使える量が倍以上になって価格が1/3になるって

かなり安いですよね。

 

で、これは

ペンギンモバイルだけが安くなっているのか?

っていうと、そういうわけではなくて

 

 

各業界のプランは

このような感じになっています。

 

1G当たりの料金を見て頂くとわかると思いますが

ペンギンモバイルが一番安いんですよね。

 

何故、一番安いのか?

っていうのにも理由があって

 

他のキャリアは

CMを打ち出したり

店舗を構えたりしています。

 

もちろん、全国に店舗があるわけですが

維持費や人件費などお金がかかりますよね。

 

もちろん

TVCMなどの広告費なども経費がかかります。

 

これらの設備投資や経費などが

料金に乗ってこないとおかしいですよね。

 

なので

料金が高いわけです。

 

ペンギンモバイルのCMって

おそらく見たことがないはずです。

 

要は

そこにお金をかけているか

かけていないかの違いで

 

ペンギンモバイルは

広告費を使っていないから安い

というわけです。

 

ここでは

安いからすごい

というのが言いたいわけではなくて

 

わかってもらいたいのは

格安SIMの業界は

docomo、au、ソフトバンクに比べると

1/3以下になるくらい安いってことです。

 

で、その中でも

ペンギンモバイルが一番安いわけですが

 

粗悪品だから安いんですよ

 

というわけではなくて

宣伝費用をかけていないから安い

単純にそういう理由ですし

 

実際に、沖縄県と広島市のHPでは

ペンギンモバイルのバナーが設置されているので

むしろ、国から推されている最も成長株です。

 

⇒ 沖縄県のHPはこちら

 

⇒ 広島市のHPはこちら

 

信用度に関しては

他の大手の格安SIMと遜色ないと思いますし

一つの判断材料にして頂ければ良いと思います。

 

ペンギンモバイルで権利収入を得られる仕組みとは?

 

格安SIMの業界でたくさんの企業があるわけですが

そのどれもが株式会社となっています。

 

株式会社というのは当然ですが

株式上場することが目的になりますので

 

毎月どんどん売り上げを上げていって

増収増益することで株式上場しますよという

営利目的の会社です。

 

一方、ペンギンモバイルは

総務省からの推進事業を行っている

一般社団法人です。

 

つまり

利益を出し過ぎてはいけないんです。

 

ただ

赤字になって倒産してもいけません。

 

赤字ではないけど利益を出し過ぎてはいけない価格

ということで安くなっているんですよ。

 

ただ、実は

あまりにも安すぎるので

飛ぶように売れています。

 

利益を出し過ぎてはいけないのに

あまりにも売れまくっているわけなのですが

利益を内部留保できません。

 

この出すぎてしまった利益をどうするの?というところを

代理店の方々に還元しますよという形で入ってくる利権になります。

 

今回の携帯電話の利権が何で入ってくるのかっていうと

そもそもあまり儲かりすぎてはいけない会社が

あまりにも安くし過ぎて儲かりすぎてしまったので

そのお金を代理店に分配するっていう作りになっているんですね。

 

実は、携帯電話の創業者代理店の権利というのは

NTTができて、携帯電話が誕生した時に発売されたことがあります。

 

実はあなたが知っているような

有名人も持っている方がいて

 

大橋巨泉さんが5億円

所ジョージさんが2億円

叶姉妹が5000万円

 

毎月貰っている

という話を聞いたことはないでしょうか。

 

これは権利収入なので

毎月何かしているというわけではなく

何もせずに30年以上入り続けているお金になります。

 

これだけ貰えるなら私も欲しいです!

そう思いますよね?

 

ただ、この権利を得るために

かなり大きなリスクを冒しているんです。

 

では

どれくらいのリスクを

冒してきたのかというと

 

当時

携帯電話が肩からぶら下げるくらい大きくて

値段も高いし、中々電話も繋がらない時代に

 

まず

加盟金で3000万円

 

そして

この権利を維持するための

権利金が毎月400万円

 

1億、2億もらえるってわかっていれば

もちろんこれだけの投資しますけど

 

あのどうなるかわからない時代に

これだけの投資をしたって人は

超ハイリスク超ハイリターンだったわけです。

 

これはもう30年以上前の話なので

今はもう実在していないのですが

 

実はこの伝説の権利収入が

格安SIMの参入によって

すでに復活しているのです。

 

で、どこから出ているのかってことなんですが

すでに名前を挙げているように

ペンギンモバイルがその一社になるのですが

 

実はもう一社あります。

 

そのもう一社は

かつて3000万円かかっていた加盟金が

なんと、350万円です。

 

すでに一桁安いんですよ。

 

で、仕組みは一緒なので

毎月権利金を支払うのですが

 

かつて400万だったのが

12000円と2桁も違います。

 

かつての料金より安いので

圧倒的に売れています。

 

すでに30年以上経っているということと

格安の業界なので妥当な値段だと思います。

 

で、ペンギンモバイルの場合

3000万円が掛かっていた加盟金が

なんと、32000円です。

※3月1日から34600円になります。

 

そして

毎月400万円かかっていた

権利金が3800円と

システム初期費用の2000円で

 

税金込みの初期費用が

44032円になるわけですが

 

携帯代が2980円なので

権利金とあわせても7322円なんですよ。

 

多くの方が

毎月7000円以上支払っていると思うのですが

毎月の携帯代が安くなって

伝説の権利まで付いてくるという話になります。

 

毎月の携帯代が安くなっているということで

この初期費用に関しても数ヶ月で元が取れてしまいます。

 

ここまで安いと

安すぎて怪しいと思うと思うのですが

 

ペンギンモバイルは

一般社団法人で利益を追求していないから安い

というわけです。

 

携帯の利権が最も簡単で安定した資産になる理由とは?

 

報酬プランについては

次の段落で解説しますが

 

何故このビジネスがこんなに簡単で

圧倒的に結果が出やすいのかを解説します。

 

まず、ポイントとしては4つあります。

 

・何か新しいものを買うわけではない

・出費ではなく安くなる話

・支払う側からもらう側になれる

・被害者が出ない

 

携帯電話というのは

みんなが使っているものですし

 

乗り換えに関しても

機種も番号も変わりません。

(auのandroidは除く)

 

で、代理店だからと言って

何個も携帯電話を買わないといけないとか

ノルマがあるわけでもありません。

 

そもそも、新しく何か売るというわけではなくて

ただ、料金が安くなるお得な情報を教えてあげるだけなので

とりあえずは話を聞いてもらいやすいですし

 

代理店になってもらえなくても

ユーザーとして乗り換えてもらうだけでも

毎月の継続収入になります。

 

で、携帯電話って

毎月必ずリピートして辞めないですよね。

 

携帯を持つのが面倒だから

家電に戻りますとか

 

文字だけの方が良いから

ポケベルに戻りますとか

 

普通に考えてありえないですよね(笑)

 

携帯代は何の疑いも無く毎月支払っているので

リピート率は奇跡の100%です。

 

しかも、支払いを辞めると

携帯が止まってしまうので

支払いも滞ることがありません。

 

で、携帯電話の回線自体は

国民の数よりも多いのが現状ですし

 

携帯電話を持っている人

全てがターゲットになります。

 

国策事業で格安SIMを斡旋しているので

今はほとんど知られていないペンギンモバイルですが

いずれ知らない人がいないような組織になるでしょう。

 

これはもう断言しても良いですね。

 

軽自動車やエコカーが世の中で

ここまでシェアが広がるなんて

考えたことも無かったですよね。

 

SIMも同じで

必要な人がとても多いです。

 

これからペンギンモバイルがやろうとしていることは

この先間違いなくトレンドが来る上がり目ですし

 

ここから下がっていくものを扱うわけではなく

これから上がっていくのが分かっているもので

ビジネスに取り組めるわけですので

普通にやるよりも結果が出やすいのは

火を見るよりも明らかですよね。

 

ペンギンモバイルの代理店の報酬プランについて

 

ペンギンモバイルの代理店が得られる報酬は

全部で5つあるのですが

 

一度に全部理解するのは大変なので

ここでは初期の頃に関わる3つをお伝えします。

 

まず、一つ目は

バイナリーボーナスです。

 

 

この図を見て

”あの怪しいやつだ”

と、思う方もいると思うのですが

 

これはよく

ネットワークビジネスで使われる形になります。

 

アレルギーを起こす方もいらっしゃると思うので

先にお伝えしておくと

 

実は、携帯電話会社っていうのは

ネットワークビジネスなんですよ。

 

なので

私、ネットワークビジネス嫌いですとか

私、ネットワークビジネスはやりたくないですとか

 

思う思わないにかかわらず

携帯電話を使っている時点で

 

このネットワークビジネスに参画している

ってことです。

 

つまり

日本国民ほとんど携帯電話を持っていますから

国民みなさんがやっているネットワークビジネスですよ

ってことです。

 

で、話を戻しますが

バイナリーボーナスは

代理店を紹介して組織を作ることで

報酬が得られるボーナスになります。

 

あなたから見て

左右に一人ずつ揃うことを

1段マッチしたと言うんですが

 

この1段マッチした時に

一度だけ入ってくるのが

リクルート手数料になります。

 

②の通信継続収入は

毎月入ってくる収入になります。

 

で、バイナリーっていうのは

手が2本しかないので

仮にあなたが3人目を紹介したとすれば

Aさんの下につくのですが

 

もし、あなたが

もう紹介するの面倒だな

と思って辞めたとしても

 

Aさんが誰かを紹介すると

Aさんの下にCさんが付きます。

 

で、BさんがDさんを紹介して

CさんとDさんで2段目が揃うので

あなたが紹介していなかったとしても

2段目のリクルート手数料と

通信継続収入が入ってきます。

 

その先はずっと同じことの繰り返しで

全てのボーナスの合計が月に3000万円になるまで続きます。

 

そして、2つ目は

ユーザーに小売することで得られるボーナスです。

 

要は営業ですね。

 

代理店はやらないという人に

ユーザーとして使ってもらうものになります。

 

これは2人契約を取るごとに

250円の継続収入になります。

 

ユーザー契約は

家族でまとめて取れたりするので

少額ですがあまりバカにはできませんね。

 

で、最後は

タイトルボーナスです。

 

 

タイトルボーナスって何だ?

ってことなんですけど

 

毎月一定の条件を満たせば貰えるボーナスになります。

 

おなかに書いてある数字と

ペンギンの下にある数字の2種類があるのですが

 

おなかに書いてある数字は

自分で直紹介を出す人数です。

 

で、その下の数字は

あなたの組織全体の大きさになります。

 

要するに、フェアリーペンギンの場合

あなたの紹介者の紹介者も全部含めて

25ポイントあれば毎月3000円が

ボーナスがもらえるというわけです。

 

ちなみに

代理店が1ポイントで

ユーザーが0.25ポイントになります。

 

そして

ヒゲ、キング、エンペラーは

パーセンテージになっているのですが

 

これは

ペンギンモバイルのその月の売上の%を

タイトルの人で均等割りするものになっています。

 

ヒゲからキングに上がって

3%に減ってるじゃないかと思うかもしれませんが

 

ヒゲに比べるとキングはかなり少なくなるので

最終的に貰える金額は大きくなりますし

キングになるとヒゲの分ももらえます。

 

バイナリーボーナスとタイトルボーナスに関しては

文字だけでわかりにくいという方は

動画での説明もあるので

よろしければご覧ください。

 

 

まとめ

 

今回の利権ビジネスのお話は

携帯電話料金が1/3以下になるという

お得な情報を伝えてあげるだけで

安定した資産を築くことができるわけですが

 

そもそも

市場が売れる市場じゃないと

ビジネスって上手くいきません。

 

なので、最後に

少しだけ市場の話をします。

 

最初にお伝えしたように

現在の通信業界は

約1億5000万回線あるわけですが

約半分はガラケーになっています。

 

これから5Gに切り替わったときに

ガラケーは確実に使えなくなりますし

ガラケーの生産中止もすでに決まっています。

 

なので、ガラケーユーザーというのは

必ず乗り換えなくてはいけなくなります。

 

その場合は

 

・これまで通りdocomo、au、ソフトバンクに乗り換える

・格安業界に乗り換える

 

この2択です。

 

で、それぞれの中に会社があるわけですが

何も情報が伝わっていない方は

これまで通り3倍も4倍も高い会社に

何も知らずに乗り換えていくことになります。

 

ですが、ちゃんと情報を持っている方は

安い格安SIMに乗り換えていきますよね。

 

ガラケーってそもそも安いですから

3社に乗り換えるとかなり料金が高くなります。

 

だったら

安い方にいきたくなりますよね。

 

ただ、ペンギンモバイル以外の

格安SIMに乗り換えてもお金は貰えません。

 

そのお金がどこにいくのかってなると

その会社の売上や宣伝費になるだけで

あなたには1円も戻ってこないのです。

 

であれば

この情報を教えてあげる方が

よっぽど親切ではないでしょうか?

 

ガラケーユーザーというのは

好き嫌い関係なく必ず乗り換えなくてはいけません。

 

つまり、この数年間で

スマホ市場は2倍になるということです。

 

で、今のスマホ市場はどうなっているのかというと

スマホユーザーの85%がdocomo、au、ソフトバンクです。

 

何でこんなに多いのかというと

これまで何度もお伝えしているように

情報がちゃんと伝わっていないんです。

 

何か格安携帯って安っぽそうとか

電波が悪そうとか乗り換えがめんどくさそうとか

そんな理由で

 

まだ格安SIMに乗り換えている人は

現在15%くらいしかいません。

 

つまり、85%の方たちが

何故格安SIMを使わないのか?

っていうと

 

情報が伝わっていないか知らないか

ただそれだけなんです。

 

であれば

この方たちにもいずれ正しい情報が伝わってきます。

 

これは国策の推進事業なので

どんどん情報が伝わっていきますし

 

格安業界も広告や宣伝をバンバン使っていくので

テレビCMやインターネット広告で

確実に情報が伝わっていきます。

 

すると

どんどん乗り換えが進んでいきますよね。

 

それをただ指をくわえてみているか

あなたが先に教えてあげるか

 

ただ、それだけの違いです。

 

あなたがやるやらないにかかわらず

必ず乗り換えは起こっていくので

それまでに伝えてあげれば良いだけの話なんですね。

 

あなたがやらなくても

あなたの周りの乗り換えはどんどん進んでいきます。

 

その時にあなたは

何もしないか、教えてあげるか

 

これがあなたが携帯代を

貰う側になるか、一生払い続けるか

 

これだけの違いなんです。

 

勧誘するとかそういうことではなくて

お得な情報を伝えてあげるかどうかだけなんです。

 

正直、このビジネスは

スピードが命で

1週間でも1日でも早く動いて

早く伝えるかだけです。

 

能力とかスキルとかも一切関係ありません。

 

自分で説明しなくてはいけないとか

そういうことはなくて

むしろ、あまりしゃべりすぎない方が良いですね。

 

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僕の情報を取ってもらっているわけですから

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