ペンギンモバイルの代理店の仕組みについて

 

 

ゆうりです。

 

前回の記事では

ペンギンモバイルには携帯代が無料になるどころか

貰う側になることができるというお話をしましたが

 

今回は

その詳細・仕組みについてお話していこうと思います。

 

前回の記事はこちら

 

ペンギンモバイルの権利収入の仕組み

 

前回の記事では

携帯電話創業者代理店という権利が

2015年の電波法の改定によって復活している

ということをお伝えしたのですが

 

実は、格安SIM業界において

ペンギンモバイルだけの権利ではなく

新しく参入してきた22社のうち

ペンギンモバイルを含め2社から販売されています。

 

2社が販売しているにも関わらず

何故、ペンギンモバイルなのか?

ということをお話していくので

 

もう一社をあえて

他社と呼ばせて頂きますが

 

30年前に販売されていた

創業者代理店の加盟金が3000万円だったのですが

他社の場合350万円です。

 

すでに一桁安いんですよね。

 

そして

毎月権利金を支払うのですが

30年前の創業者代理店の場合

毎月400万円が必要だったのに対し

他社の場合は12000円となっていいます。

 

なんと、二桁違うんですよ。

 

もちろん

かつての料金よりも安いので

圧倒的に売れています。

 

すでに30年以上経っているということと

格安の業界だということを考慮すると

妥当な値段だと思います。

 

ですが

ペンギンモバイルの場合

3000万円かかっていた加盟金が

なんと36720円です。

 

そして

毎月400万円かかっていた権利金が

3800円となっています。

 

初期費用が税込みで

44032円になるわけですが

 

次月からは

携帯代が12Gで2980円なので

権利金とあわせても7322円なんですよ。

 

多くの方が

毎月7000円以上支払っていると思うのですが

 

毎月の携帯代が安くなって

携帯代を貰う権利まで付いてくる

 

という話になります。

 

毎月の携帯代が安くなっているということで

この初期費用に関しても数ヶ月で採算が取れてしまいます。

 

ここまで安いと

何でそんなに安いの?

当然このように思うと思います。

 

実際に

安すぎて怪しい

と、お問い合わせを頂くこともあるのですが

安いには安い理由があるのでお伝えしておきます。

 

実は

他社というのは株式会社になります。

 

株式会社というのは当然ですが

株式上場することが目的となりますので

 

毎月どんどん売り上げを上げていって

増収増益をすることで株式上場しますよ

という営利目的の会社です。

 

これは当たり前のことなので

料金も当たり前の価格になっています。

 

一方、ペンギンモバイルは

総務省からの推進事業で行っている

一般社団法人なので

利益を出し過ぎてはいけないんです。

 

ただ、赤字になって

倒産してもいけません。

 

赤字ではないけど利益を出し過ぎてはいけない価格

ということで料金設定が安くなっています。

 

その結果

あまりにも安すぎるので

飛ぶように売れているのが現状です。

 

利益を出し過ぎてはいけないのに

あまりにも売れまくっているわけなのですが

 

一般社団法人ということで

利益を内部留保できなくなっています。

 

この

出すぎてしまった利益をどうするの?

というところを

代理店の方々に還元しますよ

という形で入ってくる権利となっています。

 

まとめ

 

ペンギンモバイルの代理店の仕組みを使えば

毎月の権利収入が得られるという話なのですが

 

他社での加盟金は350万円で

権利金が12000円なのに対し

 

ペンギンモバイルの場合

初期費用が約44000円で

 

毎月かかる費用が

携帯代の2980円が込みで約7300円です。

 

何故こんなに安いのか?というのは

一般社団法人で利益を追求していない組織だから

という理由で

 

こう見ると高く見えるかもしれませんが

他社が適正価格で

ペンギンモバイルが安すぎるんです。

 

僕が一番魅力的に感じているのは

この権利金の部分で

普通は3800円で事業なんてできませんよ。

 

事務所も借りられませんし

給料どころか電気代すら払えません。

 

そして

店舗が要らないのもすごく魅力的で

これからの時代は無店舗販売になっていきます。

 

同じように不動産で権利収入を得ようと思ったら

ワンルームのマンションを建てるとしても

2000~3000万円は必要になってきますが

ペンギンモバイルだと

初期費用がたった数万円で済んでしまいます。

 

システム費用の3800円と

毎月の携帯代の2980円でビジネスができてしまう。

 

こんなビジネスは他に知らないです。

 

コミッションを受け取る条件として

代理店の紹介が2人必要なのですが

 

普通の口コミの平均が1.7人なのに対し

ペンギンモバイルの場合

平均4人の代理店を紹介できている

というデータがあります。

 

なので

ちゃんと活動していれば

2人くらい余裕で紹介できてしまうと思いますし

 

このビジネスが簡単で

圧倒的に成果が出やすい理由については

次の記事で解説しますが

 

代理店はやりたくないという方には

ユーザー登録してもらうだけでも

毎月の収入になる報酬プランもあります。

 

家族のうちの一人が代理店登録をして

残りがユーザー登録をされるケースも珍しくありませんし

 

ペンギンモバイルのSIMはdocomo回線なので

BIGLOBEや楽天モバイルと同じものを扱うわけですが

これをあなたが販売して収入が貰えるってすごくないですか?

 

国策事業で格安SIMを斡旋しているので

今はほとんど知られていないペンギンモバイルですが

いずれ必ず知らない人がいないような組織になります。

 

これはもう断言しても良いです。

 

つまり

ここから下がっていくものを扱うわけではなく

これから上がっていくものがわかっているもので

ビジネスを始めることができるわけなので

闇雲にやるよりも成果が出やすいのは

火を見るよりも明らかですよね。

 

時代のトレンドに沿った商品を

僕たちは扱っているわけなので

未来は明るいということです。

 

【次の記事】

ペンギンモバイルの代理店ビジネスが簡単で圧倒的に結果を出しやすい理由とは?

 

【参考】

ユーザー契約の手続きの手順

代理店契約の手続きの手順

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必要な情報をお送りしますので

お気軽にお問い合わせください。

 

質問がある方も

お気軽にお問い合わせくださいね^^

 

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