ペンギンモバイルで毎月の携帯料金を節約しよう!

 

 

ゆうりです。

 

今現在使われている携帯電話が

docomo、au、ソフトバンクの大手キャリアなら

格安SIMに乗り換えることで

毎月の携帯料金を半額以下にすることができます。

 

また、これから携帯を持つようになる

中高生のお子さんがいる親御さんも

この携帯料金は悩みの種になると思います。

 

現在生き残っている22社の

格安SIMを提供するMVNO事業者も

料金プランや内容はそれぞれです。

 

他の業者との料金比較は

次回の記事で触れようと思いますので

 

前回、ペンギンモバイルは

しっかりと国からの認可も受けていて

後押しもされている企業だということをお伝えしましたが

 

今回は料金プランについて

ご紹介させて頂こうと思います。

 

前回の記事はこちら

 

SIMの種類

 

SIMカードには

 

・データ専用

・データ+SMS

・データ専用+SMS+音声通話

 

という3種類があります。

 

何かややこしく感じるかもしれませんが

実はとてもシンプルな内容です。

 

今のキャリアから普通に乗り換える場合は

データ専用+SMS+音声通話

 

音声通話は必要ないけど

LINE等を利用したい場合は

データ+SMS

 

LINE等は特に必要なく、ただ単に

ネットや認証不要のアプリのみ利用したい場合は

データ専用

 

大体こんな感じになりますが

個人的にSMSはメイン携帯でやれば良いと思うので

事実上2択になるのかな、と思いますね。

 

※SMSとは電話番号によるショートメール機能のことです。

LINEなどはSMSによって認証しなければ利用できません。

また「データ+SMS]でもLINEの無料通話は使用できます。

 

料金プラン

 

 

 

ペンギンモバイルの料金プランは

このような感じになっています。

 

大手キャリアに比べても

料金も格安ですし

プランもシンプルですよね。

 

※初期費用はどの格安会社でも同じようにかかります。

 

 

 

もちろん、Wi-Fiに接続すれば

データ通信料はかからないので

 

ご自宅にWi-Fiがあれば

3.6GBでもそこまで不自由しないかな

と、思います。

 

料金プラン例①

 

一般的にスマホを利用される方に

おすすめの料金プランは

 

「データ専用+SMS+音声通話(12GB)」

15分かけ放題のオプションの

毎月4230円(+税)のプランとなっています。

 

代理店契約をされる場合は

SIMが12GBからになりますので

 

SIMの月額料金2980円(データのみの場合2480円)と

システム費の3800円(+税)から始めることができます。

 

料金プラン例②

 

中高生の学生にスマホを持たせていたり

検討しているご家庭におすすめの料金プランは

 

「データ+SMS(6GB)」の

毎月1630円(+税)のプランとなっています。

 

多くの学生は

LINE・ゲーム・Youtubeなどを目的として

使用していることが多いと思いますし

 

友人との電話はLINEの無料通話が基本なので

音声通話は無くても不自由しないんじゃないかと思います。

 

 

15分かけ放題はペンギンモバイルが業界初!

 

他の携帯電話会社のかけ放題は

5分、10分が多い中

ペンギンモバイルは業界初の

15分かけ放題というプランを打ち出しています。

 

15分かけ放題の理由として

世間話の平均が12~3分というデータがあり

 

他の電話会社は

この2~3分を利益としているそうです。

 

しかし、ペンギンモバイルは

そこで利益を出そうとは思っていないから

というのが一つと

 

もう一つは

ビジネスマナーとして

 

B to B(会社から会社)で

話しても良い分数が5分

 

B to C(会社からお客様)で

話しても良い時間が12分

 

ということで

15分あれば十分

ということが言われています。

 

解約による違約金が13ヶ月以降かからない

 

各キャリアでは2年おきに

違約金のかからない解約月がありますよね。

 

しかし、解約月を過ぎれば

次の解約月は2年後。

 

しかも、事前に教えてくれないという

ちょっとしたトラップ付きです。

 

これがいわゆる

2年縛りと呼ばれるものになるのですが

 

ペンギンモバイルでは

SIM利用1年後から永年縛りが無くなります。

 

これはペンギンモバイルが業界初となっております。

 

僕としては辞める理由が見当たらないのですが

もし仮に12ヶ月以内に解約するとなれば

6000円の違約金がかかるのですが

 

13ヶ月目以降はいつ解約しても

違約金が発生することはありません。

 

これまでこの違約金問題は

多くのユーザーが悩まされてきたと思いますが

 

ペンギンモバイルを安心して使える

理由のひとつにもなるのではないでしょうか。

 

キャリアで使っていた端末はどうなるの?

 

 

大手キャリアから乗り換える際に

上記の対応機種であれば

新たに端末を購入する必要はありません。

 

docomoの通信回線を借りているので

元々docomoユーザーの方は

SIMロックの解除も必要ありません。

 

ただ、ソフトバンク、ワイモバイル、auの場合は

各ショップ、もしくはネットでSIMロック解除が必要です。

 

SIMロックのロック解除は

各ショップに頼むと3000円ほどかかるので

自分で解除することをおすすめします。

 

やり方はこちら

 

※SIMロックの解除をする前に解約してしまうと

各ショップで解除してもらうしかないので

注意が必要です。

 

上記の対象外である端末は

利用することができないので

新しく端末を用意する必要がありますが

 

SIMフリースマホは

ネットショップや家電量販店などで

安いと1万円程度から購入することができます。

 

端末の保証やサポートは

購入したショップでの対応となります。

 

MNP番号の取得について

 

電話番号の引継ぎには

MNP番号の取得が必要になります。

 

電話番号が変わっても良い方や

初めて携帯を契約する方は

新しく電話番号を取得するので

この手続きは必要ありません。

 

MNP番号の取得方法はこちら

 

最後に

 

格安SIMを利用することで

毎月の携帯料金がかなり節約できます。

 

ガラケーからスマホに変わったように

この数年でキャリアのスマホは

格安SIMに移り変わっていくでしょう。

 

違約金を支払ってでも

今すぐ乗り換えておけば

 

半年・年単位で見れば

お得であることはすぐにわかると思います。

 

現在の携帯会社のプランと

ご自身にあったプランを検討してみてください。

 

【次の記事】

数ある格安SIMの中でもペンギンモバイルをオススメする3つの理由とは?

 

【参考】

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質問がある方も

お気軽にお問い合わせくださいね^^

 

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